2014年9月18日木曜日
[家電製品ミニレビュー] ペットに新鮮な水を与えられる自動給水器「ペットファウンテン」
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[やじうまミニレビュー] メモを書いたら、そのままメモに差し込める!? 「メモスタンドメモ」
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家具の位置も検知して、気流をコントロールするエアコン
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2014年9月17日水曜日
シニア世代に不満が多かった足元暖房を強化したエアコン
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シニアが使いやすい“世界最軽量”本体質量2kgの紙パック式掃除機
パナソニックは、本体質量2kgの紙パック式掃除機「MC-JP500G」を11月25日より発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は55,000円(税抜)。
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パナソニック、50代、60代をメインターゲットとした家電「Jコンセプトシリーズ」
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[やじうまミニレビュー] 強力マグネットで貼り付けられる文具ホルダー「ピタグリップ」
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[家電製品ミニレビュー] ハイアールアクアセールス「全自動洗濯機 AQW-VW1000C」前編~脱水コントロールが超便利! 大容量でパワフルな全自動洗濯機
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2014年9月16日火曜日
高校生が指紋認証でアンロックするスマートガンを発明
コロラド州は昔から銃による暴力事件がよく起きる土地なので、Boulderに住む17歳の高校生Kai Kloepferが、火器の使用にバイオメトリクスによるユーザ認証を持ち込みたいと願っても、それほど奇異ではない。Kloepferはこのほど、火器の安全化技術を競うSmart Tech for Firearms Challengeプロジェクトから5万ドルの研究開発助成金をもらった。
この賞金総額100万ドルのSmart Techコンペのスポンサーは、エンジェル投資家で銃改革の唱道者Ron Conwayだ。この事業は今年初めに、“ワシントン(政府)に頼らずイノベーションの力で銃を安全化する”、をスローガンに立ち上がった。Conwayは今年の1月、SF Examiner紙に、同事業のねらいを語っている。推進団体Smart Tech Foundationによると、賞金の100万ドルは合計15のイノベーションに分有される。賞金をもらった第一号が、Kloepferだ。
彼が発明した銃は、使用するためにはユーザIDと指紋による認証を必要とする。ユーザIDと共に銃にあらかじめ登録してある指紋と合致した人のみが、銃をアンロックできる。見るからに頭の良さそうなそのティーンの少年は、前から情報のセキュリティに関心があった、という。彼によると、すべてのユーザデータは銃本体に保存され、何もどこにもアップロードされないから、ハックするのは相当困難だ。だから、軍用にも適しているだろう、と。
Kloepferは2年前に高校の科学のプロジェクトとして、このアイデアを思いついた。“これから眠ろう、としているときにアイデアがひらめいた。それは、あの事件のおかげで、ぼくの心の底に生まれたもののようだった”、と彼は言う。事件とは、あのオーロラ銃乱射事件のことで、当時は誰の心にもその記憶があった。事件の現場は、彼の家から車で一時間ぐらいの場所だった。“ぼくはそのアイデアをメモしてから眠り、翌朝から研究を始めた”、と彼は言う。
最初は、部品などを買うために親が金を出してくれた。何度も改造を重ね、最終プロトタイプが完成するまで3000ドルを要した。“最初は、紙に書いたコンセプトにすぎなかったんだけどね”、と彼は言うが、高校の科学祭があるたびに、だんだん本物になっていった。“今現在はプラスチックによるプロトタイプだ。まだ未完成だが、動作はする”、と彼は言う。
5万ドルの一部で3Dプリンタを買い、プロトタイプの新しい部品を作った。今年高校を卒業するKloepferは、卒業までには指紋スキャナーを組み込みたい、と言っている。
Kloepferは曰く、“合衆国では30分に一人、子どもが銃で死んでいる。ぼくの銃で事故による死亡や負傷を減らして、悲劇を防ぎたい”。(原注: 毎年1500名の子どもが銃で死亡し、負傷者はさらに多い…Center for Injury and Research Policyのデータより。)
彼はコロラド州の州都Denverで今週〔9/7-9/13〕行われたTEDx Mile High: CONVERGENCEで、彼のバイオメトリクススマートガンについて語った。
[原文へ]
(翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa))
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世界シェアトップを見据えてパナソニックが買収した「ViKO」とは?
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[IFA 2014] “ハイライン”家電から見るハイアールの魅力
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シャープ、ルームエアコンユニット交換サイン不具合による点検修理を実施
シャープは、同社が2011年11月から2013年6月までに製造、販売した一部のルームエアコンについて、プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換時期を誤って知らせる不具合があったことを発表した。該当機種に関しては、ユーザー宅を訪問し、室内機本体のプログラムを書き換え、プラズマクラスターイオン発生ユニットを新品に交換する。
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今週のまとめ ― 全部Apple。iPhone 6、iPhone 6 Plus、そして…iPod classic
先週は当然ながらAppleのiPhone 6関連の話題が多くなった1週間だった。ちなみに予想通りと言うべきか、iPhone 6 Plusは供給が追いつかないのではないかという話も出ているようだ。
まずは発表イベントのキーノート講演で使われた全ビデオを貼っておこう。
主役はもちろんiPhone 6だ。
iPhone 6登場
新iPhone、「新iPhone、予約は9月12日から、出荷は9月19日午前8時〔日本時間〕、価格は6万7800円から」だとのこと。
記事によれば、iPhone 6 Plusは、同容量比でiPhone 6よりも100ドルずつ高いのだそうだ。カメラ機能や解像度による差別化もあり、Plusを購入する人が多くなりそうにも思うがどうなのだろう。
ちなみに実際に触ってみた記事によると「ピクセル密度の違いは見てすぐにわかる」らしい。詳細は「iPhone 6とiPhone 6 Plusを使ってみた」の記事をご覧頂きたい。
また両者の比較を動画で見せてくれる記事もあった。「iPhone 6と6 Plusを個人的に試用…その様子を超接写ビデオ」がその記事だ。画面解像度の差はあまりよくわからないようにも思ったが、いずれにせよiPhone 6が動作する様子は興味深い。
ついに登場したApple製ウェアラブル
どんな機能を持つのだろうかとか、あるいはどんな形で登場してくるのだろうかと、長らく噂されていたApple Watchがついにベールを脱いだ。外見的な奇抜さはなかったと思う。「Apple Watch登場」に、いろいろと写真も紹介されているのでぜひご覧頂きたい。
なお、小さな画面で有効に操作するために、従来の時計でいう「竜頭」の部分を活用するのはAppleらしいと言えるかもしれない。「竜頭」インタフェースについては「Apple、スクロールホイールを復活」という記事でも紹介されている。
もちろんハンズオンの記事もある。動作の様子は「Apple Watchに触ってみた…その第一印象」こちらからご確認を(動画あり)。
日本での普及はどうなる? Apple Pay発表
「Apple Payは画期的NFC支払システム―登録はカメラ、指紋認証、店にカード番号が渡らず」の記事では、詳しくApple Payの仕組みについて解説している。
実のところ筆者は、Android端末にて日頃からSuicaやDocomo iDを買い物に利用している。日常から相当に外れたことをしない限り、財布を忘れてしまっても何も困らない。既にそのような環境にいるために、逆にApple Payのもたらしてくれる「消費者向け」のメリットがよく見えてこなかったりはする。
ただ、前述の記事によれば「メーシー、ブルーミングデール、ウォルグリーン、サブウェイ、マクドナルド、ホールフーズなどの22万箇所のマーチャントがすでに対応するターミナルを設置ずみ」だとのことで、ここには確かに大きな可能性を感じる。
既存電子決済のしくみと比較すれば、簡単かつ安心にクレジットカード利用者を電子決済サービスにとり込もうという狙いがあるのだろう。しかし「安心」を意図する場合、クレジットカードを使わないという層も多いのが日本であるようにも思う。Apple WatchもApple Payに対応しているのだそうだが、このApple Payは今後の動きを追いながら、状況について理解していきたいと思っている。
余談その1:iPhone 6 (Plus)は大きすぎるのか
iPhone 6 Plusについて、1000円札と同じくらいの大きさであるとか、いやそうではなくて1万円札だろうとか、間をとって5000円札程度だというのが妥当だろうというような意見がネット上で拡散されているようだ。
そう言われて、じっと1000円札などを机の上に置いて眺めてみるが、やはり厚みがないと実際の感覚はよくわからない。そんなときに参考になる(?)のが「“大きすぎるか?”と心配する皆様へ」という記事だ。
どうやらiPhone 6 Plusなどについては3Dプリンター用のデータも出回っているのだそうだ。またAmazonなどからもモックアップを購入することができるようだ。実機が入手できるようになるまでには少々時間がかかるかもしれないという噂もある中、予めサイズを実感しておくのも良いかもしれない。ちなみにTechCrunchの記事ではないが、実際の大きさを体感できるペーパークラフトなどもあるらしいので探してみると良いかもしれない。
余談その2:延命をはかる(?)Fireフォンと、そして消え去るiPod classic
iPhone発表イベントに先立ち、Amazonからは驚きの(案の定、という人もいるかもしれない)発表があった。「iPhone 6のローンチ前夜、AmazonはFireスマートフォンを99セントに値下げ」というものだ。
価格を下げつつ、なんとか市場での地位を確立したいという動きだ。
一方、ついに歴史的な役割を終えて消え去るものについての記事もあった。「世界を変えたiPod classic、ついにその役割を終了」というタイトルの通り、消え去るのはiPod classicだ。
デジタルオーディオプレイヤーは、今でこそ「どこにでもあるプロダクト」といった感じだが、普及し始めたのは2000年代に入ってのことだった(iPodも2001年)。14年ほどを長いと見るか短いと見るかは人それぞれだろうが、オープンリールやレコードなどを使っていた世代からすると、本当に「いろいろあった」と感慨深く振り返ってしまうのだ。
(Maeda, H)
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[家電製品ミニレビュー] 可愛いだけじゃない、機能も優れたハローキティの電気ケトル
コーヒーや紅茶を飲みたいときに、少しだけお湯を沸かしたいことがある。しかし、少量のお湯をやかんで沸かそうとすると、沸騰しすぎてお湯が足らなくなったり、逆に量が多くて余らせてしまうことがある。
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